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ハリーポッター 謎のプリンス あらすじ
2009/07/18(Sat)
7月15日 行ってきました ポッター
近所の映画館 先行予約は吹き替え版のみ!という事で
字幕が良かったけれどなぁ~

本を読んでから久しい もう一度読み返す時間無し
どこから入るか どの場面が使われるのか???

名前を言ってはいけないあの人^^復活は マグルの世界でも事件を起こした
映画の初めは マグルの世界 破壊されるビルや橋 
そんな場面の後 マルコ・ドラフォイの母ナルシッサと妹のベラトリックスが
セブルス・スネイプを訪ねる

父親の失態を挽回するためドラコは ダンブルドア殺害の使命を受けた
母はドラコを守る為 スネイプに助けを求めた
妹ベラトリックスは真の死喰い人であり シリウス・ブラックを死に追いやった魔女
彼女はスネイプを信じていない
ゆえに。。。。万が一の時にはマルコを助けるという「敗れぬ誓い」を提案する
  どうするスネイプ?
誓わずにはいられぬ状況であり これがこの章のポイントとなる

次はホラス・スラグホーン かつでトム・リドルを教えた魔法学の教師
彼をホグワーツに呼び戻す・・そこにも深い訳があったのだ

トム・リドル。。つまりヴォルデモートは ホラスのお気に入り
ホークラックスという魔法について リドルは質問したがホラスは断った!とある
憂いの篩(うれいのふるい)の記憶は 本人により書き換えられていた
ハリーは真実を聞き出すように ダンブルドアに頼まれる

ホークラックスとは分霊箱 
人がその魂の一部を隠す為に用いる
人を殺す事によって 自分の魂を分離させる。。恐ろしい おぞましい魔法であった
ホラスは そのホークラックスをリドルに教えてしまっていた
真実の記憶を知り ダンブルドアは分霊箱の存在を確信した

ハリーは昔・誰かが使っていた「上級魔法」の本を手に入れる
かなり優秀な生徒だったらしく 発明したらしい魔法まで書き込まれていた
誰の本??半純血のプリンス

一方 手ごわい使命を受けたドラコ・マルフォイは ある計画にそって動いていた
ボーシン・アンド・バークスの店を訪れる
店に置いてある姿をくらますキャビネット
ここに大事に保管しておいてくれ!・・そう動かしてはならないキャビネット
そしてホグワーツの中の「必要の部屋」にも
同じキャビネットが置かれていた

猫を入れて戸を閉める 猫が消えた また戸を閉める 猫が姿を現す
何度も何度も実験を繰り返す
そして大成功を収めた 修理が成功したのだった

ダンブルドアと2人で 分霊箱を取りに行く
条件はひとつ 私の言うことに従う 逃げろと言ったら逃げる 嫌だと言っても続ける
洞窟の中で その条件が試される
得体の知れない液体を ダンブルドアに飲ませ続け ロケットを手に入れるのだ

グッタリとしたダンブルドアを どうにかこうにかホグワーツに連れ帰る
   セブルスを呼んでくれ セブルスでなければならない

螺旋階段で 武装解除の魔法がかけられた
ドラコ!だった 憎たらしいドラコ・マルフォイ
そして 数人の死喰い人が襲ってきた
どうやって中に入れた????(ダンブルドア
バークスの店のキャビネットと必要の部屋のキャビネットと通じさせた(ドラコ
こんな状態でもダンブルドアはマルコを褒めた
よく考えたな。。。。。と

しかし ドラコには殺人は出来なかった 立ち尽くすドラコ
やってきたセブルス・スネイプ・・・しかし・・・破れね誓いがかかっている
ダンブルドアに抱きつく
。。。セブルス。。。。たのむ。。。。。
。。。。。。アバダケダブラ。。。セブルスの杖から緑の閃光が走りダンブルドアは 吹き飛んだ

マルコを連れて去るスネイプは ハリーにこう言い残した
  「我輩こそ 半純血のプリンスだ」
ダンブルドアは死んだ ハリーの大事な人はまたしても ハリーの元を去った

分霊箱。。中にはメモが
    本物の分霊箱は私が盗みました・・・云々  R・A・B

そしていよいよ 最終章へと向かうわけである
読んでみて感動したのだが 2時間半程度に収めてほしくない

エンドロールの後の予告を観て驚いた 願いは通じたようだ

最終章はパート1が來秋 パート2がその翌春。。。らしい

字幕でもう一度 観たいと思う
映画ではえがき切れなかった部分を 本から付け足して あらすじにしてみた
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コメント
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まるこ・どらふぉいwwww
2011/08/03 14:10  | URL | #-[ 編集] ▲ top
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